躯体
建築用語で構造物もしくは構造体のこと。
コンクリート構造物の強度に関わる部分を躯体と呼ぶことが多い。
ちなみに『躯』はからだの意味。
建築用語で構造物もしくは構造体のこと。
コンクリート構造物の強度に関わる部分を躯体と呼ぶことが多い。
ちなみに『躯』はからだの意味。
社会教育の育成・子供の健全育成・まちづくりを目的としたNPO法人。渋谷の街をキャンパスに見立て、公共施設や学校、企業からカフェまでと様々な場所で一般市民に向けた講座やコミュニティー活動を支援
首都高に新しい道を加えネットワークを整備することで、渋滞を大幅に減少させ、都心への行き来、そして東京全体の流れをスムースに変えていくプロジェクト
首都圏に計画されている3つの環状道路のうち、最も内側を走る道路。既に完成している東側と北側の26㎞に加え、トンネル区間でもある西側の中央環状新宿線(11km)と南側の中央環状品川線(10km)からなる全長47kmの区間
シールドマシンによって掘削された円形の断面を持つ非開削のトンネル工法。トンネル本体は分割されたブロック(セグメント)を組み上げることによって構築される。ライフラインや地下鉄が張り巡る都市内に適した工法。
分節・区分という意味を持つが、土木の世界ではシールドトンネル本体を構成する一部として使われている。このセグメントをひとつひとつ組み合せてトンネルを構築していく。セグメントの種類としてはプレキャストコンクリート、ダクタイル(鋳鉄)、スティール(鉄)がある。
土を留めるという意味で、掘削したのり面や斜面の土砂の崩壊を防止するために設ける仮設物で、土留壁や支保工で構成される。
シールドマシンが発進するために設けられる縦穴です。この立坑にバラバラに分解した状態のシールドマシンを搬入し組み立てていきます。また、この立坑は、トンネル材料の搬入や掘った土砂の搬出にも利用します。ちなみに到達する立坑も存在します。
「首都圏の流れを首都高から変える」東京SMOOTHプロジェクトが現場からお届けするレポートです。
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